◆レジャー白書2006-10◆

平成18年度 子どもの体力向上キュンペ−ン 文部科学大臣賞 ポスタ− 愛知県 田中 景子さん 標語 鹿児島県 篠原 啓佑くん
平成18年度 子どもの体力向上キュンペ−ン
文部科学大臣賞ポスタ− 愛知県 田中 景子さん
標語 鹿児島県 篠原 啓佑くん


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レジャ−白書2006 編集発行 財団法人 社会経済生産性本部

余暇関連基礎デ−タ 1.意識・価値観

●これからの生活の力点

レジャ−・余暇生活33%、食生活25%、住生活20%、耐久消費財8%、衣生活5
(内閣府「国民生活に関する世論調査」平成17年度)

●社会志向か個人志向か

社会志向49.1%、個人志向32.6%、一概に言えない15.4%、わからない3.0%
(内閣府「社会意識に関する世論調査」平成18年2月実施)

●日本人の暮らし方

自分の趣味にあった暮らし方をする39%、のんきにくよくよしないで暮らす23%、一生懸命に働き金持ちになる17%、どこまでも清く正しく暮らす7%、社会のためにすべてささげて暮らす4%、まじめに勉強して名をあげる4
(統計数理研究所「国民性の研究」平成15年)

●余暇時間をもっと欲しいか

現在程度でよい60.7%、もっとほしい34.8%、現在より少なくてよい2.8%、わからない1.7
(内閣府「自由時間と観光に関する世論調査」平成15年8月)

●どの余暇時間をもっと欲しいか

平日の余暇時間36.2%、週末などの休日21.4%、3日以上の連続した休暇27.8%、一概に言えない14.1%、わからない0.5
(内閣府「余暇と旅行に関する世論調査」平成11年8月調査)

●収入と自由時間についての考え方

収入をもっと増やしたい43.9%、自由時間をもっと増やしたい31.2%、どちらともいえない22.1%、わからない2.4%、その他0.4
(内閣府「国民生活に関する世論調査」平成17年6月)

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